Format Atlas

カテゴリ一覧

まず用途の近いカテゴリを選び、候補となる形式を見つけます。

アーカイブ複数ファイルをひとまとめにして配布・保管する形式です。11形式を掲載 →音声音楽、音声収録、配信に使う形式です。容量を優先するか、編集・保存時の忠実さを優先するかで選びます。10形式を掲載 →CAD・図面設計図面、部品モデル、製造データを交換するための形式です。受け渡し前に単位、レイヤー、注記、バージョンを確認します。4形式を掲載 →データ構造化データの交換・保存、科学計算、機械学習、ゲノム解析、地理空間データに使う形式です。81形式を掲載 →文書文書は、見た目を固定して配布するか、受け手が編集するか、プレーンテキストとして管理するかで選びます。拡張子だけでなく、想定する閲覧・編集環境と文字コード・フォントの扱いを確認します。12形式を掲載 →メール電子メールやメールボックスを保存・受け渡しする形式です。添付ファイルと個人情報を含むため、共有先と保管場所を確認します。3形式を掲載 →フォントWeb配信やアプリケーションで文字を表示するためのフォント形式です。利用許諾、収録文字、配信先の対応を確認して選びます。4形式を掲載 →画像写真、図版、ロゴ、Web配信に使う画像形式です。画質、容量、透過、編集性の優先順位で選びます。24形式を掲載 →証明書・鍵Webサーバーやアプリケーションで使う証明書、証明書要求、鍵を含むコンテナを扱う形式です。秘密鍵を含むファイルは公開・共有しません。5形式を掲載 →表計算表形式データを交換・編集する形式です。書式や数式を保持する必要性で選びます。4形式を掲載 →字幕動画・音声に時間同期した文字情報を渡す形式です。配信先、編集ツール、装飾・位置情報の必要性で選びます。3形式を掲載 →3D3Dモデルを制作、Web表示、3Dプリントへ渡すための形式です。形状だけでなく材質、アニメーション、単位を確認します。10形式を掲載 →動画動画はコンテナと内部の映像・音声コーデックを分けて選びます。Web配信、端末再生、編集、保存のどれを優先するかを先に決め、受け手が実際に再生できる組み合わせを確認します。14形式を掲載 →Web制作Webページの構造、表示規則、公開先での動作を扱うテキストベースの形式です。4形式を掲載 →