積分とは
微分の逆にあたる計算で、 元の関数を求める操作のひとつです。
INTEGRAL
4次までの多項式を不定積分します。
積分定数Cを0としたときの値も計算します。
微分の逆にあたる計算で、 元の関数を求める操作のひとつです。
xⁿを積分すると、 xⁿ⁺¹ ÷ (n+1) になります。
定数aを積分すると、 axになります。
微分すると定数は0になるため、 不定積分では積分定数Cを付けます。
ABOUT
4次までの多項式を不定積分し、 積分後の式と途中式を確認できます。
計算はブラウザ内で行われ、 入力した数値はサーバーへ送信されません。