INTEGRAL

積分計算

4次までの多項式を不定積分します。

高校数学II〜

多項式を入力

f(x) = ax⁴ + bx³ + cx² + dx + e

積分定数Cを0としたときの値も計算します。

不定積分
F(x) = x³ - 2x² + 2x + C
x = 2、C = 0 のとき 4

途中式

積分とは

微分の逆にあたる計算で、 元の関数を求める操作のひとつです。

xⁿの積分

xⁿを積分すると、 xⁿ⁺¹ ÷ (n+1) になります。

定数の積分

定数aを積分すると、 axになります。

積分定数C

微分すると定数は0になるため、 不定積分では積分定数Cを付けます。

積分計算ツールについて

4次までの多項式を不定積分し、 積分後の式と途中式を確認できます。

計算はブラウザ内で行われ、 入力した数値はサーバーへ送信されません。