PYTHAGOREAN THEOREM

三平方の定理

直角三角形の2辺を入力して、 残りの1辺を計算します。

中学3年〜

斜辺 c を求める

c² = a² + b²

辺 a を求める

a² = c² - b²
答え
c = 5
√25 = 5
約 5

途中式

三平方の定理とは

直角三角形では、 2つの短い辺の2乗の和が 斜辺の2乗と等しくなります。

基本公式

辺をa、b、斜辺をcとすると、 a²+b²=c²です。

斜辺を求める

c=√(a²+b²)として求めます。

他の辺を求める

a=√(c²-b²)のように、 斜辺の2乗から既知の辺の2乗を引きます。

三平方の定理ツールについて

直角三角形の2辺が分かっている場合に、 残りの辺を三平方の定理で計算できます。

計算はブラウザ内で行われ、 入力した数値はサーバーへ送信されません。