通分とは
分数の値を変えずに、 複数の分数の分母を同じ数にそろえることです。
COMMON DENOMINATOR
2つの分数の分母をそろえて、 通分後の分数と途中式を表示します。
分数の値を変えずに、 複数の分数の分母を同じ数にそろえることです。
それぞれの分母の最小公倍数を 共通の分母にすると、効率よく通分できます。
分母が異なる分数の足し算・引き算や、 分数の大小を比べるときに使います。
ABOUT
入力した2つの分数について、 分母の最小公倍数を計算し、 共通の分母にそろえます。
どの数を掛けて分子・分母を変換したかも 途中式として確認できます。