PRACTICAL GUIDE
文書編集に使うファイル形式
書式を含む共同編集なら相手の環境に合わせてDOCXまたはODT、テキストで履歴管理する技術文書ならMarkdown、単純な文字情報ならTXTを選びます。
迷ったら、ここで選ぶ
- Word中心の共同編集 → DOCX
- OpenDocument対応環境の共同編集 → ODT
- 技術文書・履歴管理 → Markdown
- 単純な文字情報 → TXT
編集する相手と最終出力を分ける
編集用形式と最終配布形式は役割が異なります。受け手が使うアプリ、書式の必要性、履歴管理の方法を確認して選びます。
候補形式
関連する比較
注意点
- DOCXは利用アプリによって表示差が出る場合があります。
- Markdownは方言や表示環境を確認します。